タイトルにつけていますが、「新時代のMLM」とは何を指すのでしょうか?
パルウェーブ・ザ・セカンドの特徴は、
1)国内の一流の大企業が開発に関わった、商品の信頼性・・
2)パルウェーブ社の国内企業としての実績・信頼性・・
と、消費者の立場から見れば、その企業・商品の信頼性に尽きると思います。
では、ビジネス参加者の立場から見ればどうでしょうか?
従来のMLMでは
会員自身のパワーを推進力として、対面方式で(いわばアナログ)で
会員拡大(リクルート)を行なってきました。
会員自身の人脈が頼りですから、すぐに会社、地域社会の知れ渡ることになります。
リクルート活動を行なったために友情にひびが入ったなんて話もザラです。
また、従来のネットワークビジネスではセミナーに頼っていました。
セミナーに何人の知人・友人を誘うかが成功の鍵でした。
そして、そのセミナーでは新興宗教のような雰囲気がプンプン・・
最終的には自分がセミナーを主催するまでにならないと成功はおぼつかない・・
ほとんどの人が、挫折するのも無理からぬこと、と私には思えます。
さらに、在庫が必要なネットワークビジネスもあり、最終的に
ローンを組んで在庫−>セミナーに参加・勧誘しまくる−>
知人・友人が離れていく−>在庫だけが残っていく
ほとんどの人は、ネットワークビジネスのこの負のスパイラルに
恐怖を感じているのでは・・・
パルウェーブ・ザ・セカンドが採用している、
IRS(インターネットリクルーティングシステム)は
その名前のとおり、インターネットの各種媒体
(Webサイト、ブログ、メール、ステップメール、メルマガetc)
を利用した、リクルーティングシステムです。
自分の人脈を使わなくても、リクルートできるのです。
しかも対面活動は必須ではありませんから、在宅での活動も可能です。
この点に着目し、すでに同様のシステムを採用しているMLMもあります。
しかし、このIRSを導入しただけでは、まだ大きな問題が残るのです。
{name1}様ならば、すでにご察しの通り、リクルート用のページ、ブログを
公開しただけでは、何も変化は起こらないのです。
足りないもの・・・・
それは、マーケティング、ダイレクト・レスポンス・マーケティングと
呼ばれているものが必要なのです。
この点をクリアするために、「パルウェーブ・ザ・セカンド」では、
POP(Performance Optimization Program)
=パフォーマンス最適化プログラムを導入しています。
次回は、このPOPについてお話いたします。